自動化を自ら組み立てるネットショップ一元管理システム

スタンダードプラン提供開始!2020年以降、順次機能追加予定

※現在Rakuten SUPER LOGISTICSをご利用の店舗様のみ申込受付しております

ネットショップ一元管理システム「BOSS」の管理画面

楽天グループだからできる圧倒的な価格優位性

従量課金グラフ

受注件数に応じた従量課金モデルで

楽天市場の受注件数は無料

楽天グループだからこそ実現した圧倒的な価格

BOSSプラン比較

BOSSプラン比較 RSLプラン

BOSSプラン比較 スタンダードプラン

フレキシブルオートメーション図

BOSSは「フレキシブルオートメーション柔軟な自動化」でこれまでの一元管理システムの課題を解決します

01

支払方法や配送方法など、パターンに応じて受注ステータスを自動振り分けして欲しい

受注処理の自動化

自由度の高い自動処理、タグの自動付与

支払方法や配送方法など、条件を登録しておくことで指定の受注ステータスに自動で振り分け、受注によってはそのままシステムが自動処理します。タグも受注取込時に自動で割り振り、一括処理に利用可能です。任意のタグも受注処理の流れの中で自由に付けられるため、ストレスなく受注処理業務を行うことができます。

受注処理の自動化

02

倉庫システムと繋いで、在庫連携・出荷指示を行いたい

複数倉庫

出荷元自動判定・引き当て、優先倉庫設定

自社倉庫含む複数倉庫に対応。
倉庫システムとの在庫連携はもちろん、倉庫毎の配送リードタイムから、優先倉庫に対して出荷指示を出すことができます。

複数倉庫

03

外部システムとのデータのやり取りをもっと自由に行いたい

カスタムCSV

項目の値変換、自由に外部連携

項目の入れ替え・置き換えが可能なCSV入出力テンプレートを使用することで、外部システムとのデータのやり取りや集計エクスポートが簡単に行えます。
テンプレートは幾つでも登録可能。ケースに応じて複数登録しておけば必要な時に必要なデータの出し入れが可能です。

カスタムCSV

対応モール・カート

その他、順次追加予定
  • MakeShop

    MakeShop

  • ポンパレモール

    ポンパレモール

  • futureshop

    futureshop

  • Qoo10

    Qoo10

「Robotシリーズ」と「BOSS」の違い

BOSSはRobotシリーズの上位モデルとして開発いたしました。
ルーティン化した多様化する受注処理を自動化し、受注処理をさらに効率化します。 (従来のRobotシリーズも継続してご利用いただけます)

「Robotシリーズ」と「BOSS」の違い

自動化にチャレンジできる基盤

システムに新しい連携先を追加するときや、ちょっとした変更を加えたい時、改修が難しいと言われたり高い見積もりが来たことはありませんか?カスタマイズ要求が多ければ多いほど、ランニングコストは肥大化し、思いの外費用がかかってしまうケースが少なくありません。

カスタマイズは自分の手で、しかも設定レベルで簡単に終わらせたい。
そんな方にはBOSSをオススメします。